A♭ m7add13コード / E♭(第2転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

7個中7個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A♭ m7add13コード / E♭(第2転回形) フォーム x64464

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの4弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で5弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 4指で2弦の6フレットを押さえます。

A♭ m7add13コード / E♭(第2転回形) フォーム b99a9b

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で9フレットの5弦、4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の11フレットを押さえます。

A♭ m7add13コード / E♭(第2転回形) フォーム bbdb0d

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で11フレットの6弦、5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 3指で4弦の13フレットを押さえます。
  3. 3 4指で1弦の13フレットを押さえます。

A♭ m7add13コード / E♭(第2転回形) フォーム bbdbcd

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で11フレットの6弦、5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の12フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の13フレットを押さえます。

A♭ m7add13コード / E♭(第2転回形) フォーム b99a9x

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で9フレットの5弦、4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の11フレットを押さえます。

A♭ m7add13コード / E♭(第2転回形) フォーム bbxb0d

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で11フレットの6弦、5弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の13フレットを押さえます。

A♭ m7add13コード / E♭(第2転回形) フォーム bbxbcd

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で11フレットの6弦、5弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の12フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の13フレットを押さえます。
A♭ m7add13コード / E♭(第2転回形) のギターコード図
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このコードについて

A♭ m7add13コード / E♭(第2転回形)

A♭ m7add13コード / E♭は A♭、C♭、E♭、G♭、F で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは E♭ を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: A♭
ベース音: E♭
構成音: 5
掲載フォーム: 7

構成音

A♭C♭E♭G♭F

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A♭ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

E♭ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

G♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

F 長13度 13

長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。