A♯ m7add13コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

26個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A♯ m7add13コード フォーム x13123

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の3フレットを押さえます。

A♯ m7add13コード フォーム 645664

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの5弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6フレットの3弦、2弦をセーハします。

A♯ m7add13コード フォーム 686686

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの6弦、4弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で5弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 4指で2弦の8フレットを押さえます。

A♯ m7add13コード フォーム xx8099

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の9フレットを押さえます。

A♯ m7add13コード フォーム x13024

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

A♯ m7add13コード フォーム 686689

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの6弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の9フレットを押さえます。

A♯ m7add13コード フォーム 686089

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの6弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の9フレットを押さえます。

A♯ m7add13コード フォーム 686099

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの6弦、4弦をセーハします。
  2. 2 3指で5弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 4指で9フレットの2弦、1弦をセーハします。
A♯ m7add13コード のギターコード図
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このコードについて

A♯ m7add13コード

A♯ m7add13コードは A♯、C♯、E♯、G♯、F𝄪 で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: A♯
コードタイプ: m7add13コード
構成音: 5
掲載フォーム: 26

構成音

A♯C♯E♯G♯F𝄪

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C♯ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

E♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

G♯ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

F𝄪 長13度 13

長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。