A♭ m7add13コード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
10個中8個のフォームを表示
このコードについて
A♭ m7add13コード
A♭ m7add13コードは A♭、C♭、E♭、G♭、F で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: A♭
コードタイプ: m7add13コード
構成音: 5
掲載フォーム: 10
構成音
A♭C♭E♭G♭F
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
A♭ ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
C♭ 短3度 ♭3
短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。
E♭ 完全5度 5
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
G♭ 短7度 ♭7
短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。
F 長13度 13
長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。