C♯ m7add13コード フォーム x42300
このフォームの押さえ方
- 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
- 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
- 3 3指で5弦の4フレットを押さえます。
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
24個中8個のフォームを表示
選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。
C♯ m7add13コードは C♯、E、G♯、B、A♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。
長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。