A♯ m7add13コード / F𝄪(拡張転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

21個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A♯ m7add13コード / F𝄪(拡張転回形) フォーム 313121

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの5弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の3フレットを押さえます。

A♯ m7add13コード / F𝄪(拡張転回形) フォーム xa8099

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の10フレットを押さえます。

A♯ m7add13コード / F𝄪(拡張転回形) フォーム xa8a99

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で9フレットの2弦、1弦をセーハします。
  3. 3 3指で5弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の10フレットを押さえます。

A♯ m7add13コード / F𝄪(拡張転回形) フォーム xx5324

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の5フレットを押さえます。

A♯ m7add13コード / F𝄪(拡張転回形) フォーム 346363

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の6フレットを押さえます。

A♯ m7add13コード / F𝄪(拡張転回形) フォーム 343364

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の6フレットを押さえます。

A♯ m7add13コード / F𝄪(拡張転回形) フォーム 346366

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6フレットの2弦、1弦をセーハします。

A♯ m7add13コード / F𝄪(拡張転回形) フォーム 346066

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6フレットの2弦、1弦をセーハします。
A♯ m7add13コード / F𝄪(拡張転回形) のギターコード図
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このコードについて

A♯ m7add13コード / F𝄪(拡張転回形)

A♯ m7add13コード / F𝄪は A♯、C♯、E♯、G♯、F𝄪 で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは F𝄪 を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: A♯
ベース音: F𝄪
構成音: 5
掲載フォーム: 21

構成音

A♯C♯E♯G♯F𝄪

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C♯ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

E♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

G♯ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

F𝄪 長13度 13

長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。