G m7add13コード / D(第2転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

23個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

G m7add13コード / D(第2転回形) フォーム x53353

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの4弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で5弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 4指で2弦の5フレットを押さえます。

G m7add13コード / D(第2転回形) フォーム a88080

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の10フレットを押さえます。

G m7add13コード / D(第2転回形) フォーム a88980

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの5弦、4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の10フレットを押さえます。

G m7add13コード / D(第2転回形) フォーム a88a80

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの5弦、4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 3指で6弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 4指で3弦の10フレットを押さえます。

G m7add13コード / D(第2転回形) フォーム aa8a80

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 3指で10フレットの6弦、5弦をセーハします。
  3. 3 4指で3弦の10フレットを押さえます。

G m7add13コード / D(第2転回形) フォーム a8898a

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの5弦、4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の10フレットを押さえます。

G m7add13コード / D(第2転回形) フォーム aa0ab0

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの6弦、5弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の11フレットを押さえます。

G m7add13コード / D(第2転回形) フォーム aacab0

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの6弦、5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の12フレットを押さえます。
G m7add13コード / D(第2転回形) のギターコード図
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このコードについて

G m7add13コード / D(第2転回形)

G m7add13コード / Dは G、B♭、D、F、E で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは D を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: G
ベース音: D
構成音: 5
掲載フォーム: 23

構成音

GB♭DFE

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

G ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

D 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

F 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

E 長13度 13

長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。