F m6add9コード / A♭(第1転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

42個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

F m6add9コード / A♭(第1転回形) フォーム 453033

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3フレットの2弦、1弦をセーハします。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の5フレットを押さえます。

F m6add9コード / A♭(第1転回形) フォーム 433533

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの5弦、4弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の5フレットを押さえます。

F m6add9コード / A♭(第1転回形) フォーム 453533

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの4弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の5フレットを押さえます。

F m6add9コード / A♭(第1転回形) フォーム 450064

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の6フレットを押さえます。

F m6add9コード / A♭(第1転回形) フォーム 455564

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの6弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5フレットの5弦、4弦、3弦をセーハします。
  3. 3 3指で2弦の6フレットを押さえます。

F m6add9コード / A♭(第1転回形) フォーム xb00dd

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 3指で2弦の13フレットを押さえます。
  3. 3 4指で1弦の13フレットを押さえます。

F m6add9コード / A♭(第1転回形) フォーム xbc0dd

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の12フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の13フレットを押さえます。

F m6add9コード / A♭(第1転回形) フォーム xb0cdd

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の12フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の13フレットを押さえます。
F m6add9コード / A♭(第1転回形) のギターコード図
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このコードについて

F m6add9コード / A♭(第1転回形)

F m6add9コード / A♭は F、A♭、C、D、G で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは A♭ を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: F
ベース音: A♭
構成音: 5
掲載フォーム: 42

構成音

FA♭CDG

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

F ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

A♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

C 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

D 長6度 6

長6度はやわらかさや広がりを加え、温かい印象を作ります。

G 長9度 9

長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。