A♯ m6add9コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

19個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A♯ m6add9コード フォーム 645566

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5フレットの4弦、3弦をセーハします。
  3. 3 3指で6弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6フレットの2弦、1弦をセーハします。

A♯ m6add9コード フォーム xx8688

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 3指で4弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 4指で8フレットの2弦、1弦をセーハします。

A♯ m6add9コード フォーム xdb0dd

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 3指で5弦の13フレットを押さえます。
  3. 3 4指で13フレットの2弦、1弦をセーハします。

A♯ m6add9コード フォーム xdbcdd

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の12フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で13フレットの2弦、1弦をセーハします。

A♯ m6add9コード フォーム 633663

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの5弦、4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の6フレットを押さえます。

A♯ m6add9コード フォーム 635663

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの5弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6フレットの3弦、2弦をセーハします。

A♯ m6add9コード フォーム 6455xx

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の6フレットを押さえます。

A♯ m6add9コード フォーム 64556x

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5フレットの4弦、3弦をセーハします。
  3. 3 3指で6弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の6フレットを押さえます。
A♯ m6add9コード のギターコード図
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このコードについて

A♯ m6add9コード

A♯ m6add9コードは A♯、C♯、E♯、F𝄪、B♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: A♯
コードタイプ: m6add9コード
構成音: 5
掲載フォーム: 19

構成音

A♯C♯E♯F𝄪B♯

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C♯ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

E♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

F𝄪 長6度 6

長6度はやわらかさや広がりを加え、温かい印象を作ります。

B♯ 長9度 9

長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。