G♯ m6add9コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

37個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

G♯ m6add9コード フォーム 423304

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3フレットの4弦、3弦をセーハします。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

G♯ m6add9コード フォーム 423344

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3フレットの4弦、3弦をセーハします。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4フレットの2弦、1弦をセーハします。

G♯ m6add9コード フォーム xx6466

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 3指で4弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 4指で6フレットの2弦、1弦をセーハします。

G♯ m6add9コード フォーム xb9abb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で11フレットの2弦、1弦をセーハします。

G♯ m6add9コード フォーム 411301

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の4フレットを押さえます。

G♯ m6add9コード フォーム 413301

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3フレットの4弦、3弦をセーハします。
  4. 4 4指で6弦の4フレットを押さえます。

G♯ m6add9コード フォーム 423301

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3フレットの4弦、3弦をセーハします。
  4. 4 4指で6弦の4フレットを押さえます。

G♯ m6add9コード フォーム 411401

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の4フレットを押さえます。
G♯ m6add9コード のギターコード図
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このコードについて

G♯ m6add9コード

G♯ m6add9コードは G♯、B、D♯、E♯、A♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: G♯
コードタイプ: m6add9コード
構成音: 5
掲載フォーム: 37

構成音

G♯BD♯E♯A♯

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

G♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

D♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

E♯ 長6度 6

長6度はやわらかさや広がりを加え、温かい印象を作ります。

A♯ 長9度 9

長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。