C m6add9コード フォーム x31233
このフォームの押さえ方
- 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
- 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。
- 3 3指で5弦の3フレットを押さえます。
- 4 4指で3フレットの2弦、1弦をセーハします。
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
59個中8個のフォームを表示
選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。
C m6add9コードは C、E♭、G、A、D で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
長6度はやわらかさや広がりを加え、温かい印象を作ります。
長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。