E m7add11コード / A(拡張転回形) の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
283個中8個のフォームを表示
フォームの詳細
選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。
E m7add11コード / A(拡張転回形) フォーム x00030
このフォームの押さえ方
- 1 1指で2弦の3フレットを押さえます。
E m7add11コード / A(拡張転回形) フォーム x02030
このフォームの押さえ方
- 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
- 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
E m7add11コード / A(拡張転回形) フォーム x02033
このフォームの押さえ方
- 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
- 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
- 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。
E m7add11コード / A(拡張転回形) フォーム x02433
このフォームの押さえ方
- 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
- 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
- 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。
- 4 4指で3弦の4フレットを押さえます。
E m7add11コード / A(拡張転回形) フォーム x00053
このフォームの押さえ方
- 1 1指で1弦の3フレットを押さえます。
- 2 3指で2弦の5フレットを押さえます。
E m7add11コード / A(拡張転回形) フォーム 500053
このフォームの押さえ方
- 1 1指で1弦の3フレットを押さえます。
- 2 3指で6弦の5フレットを押さえます。
- 3 4指で2弦の5フレットを押さえます。
E m7add11コード / A(拡張転回形) フォーム 550053
このフォームの押さえ方
- 1 1指で1弦の3フレットを押さえます。
- 2 3指で5フレットの6弦、5弦をセーハします。
- 3 4指で2弦の5フレットを押さえます。
このコードについて
E m7add11コード / A(拡張転回形)
E m7add11コード / Aは E、G、B、D、A で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは A を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。
ルート音: E
ベース音: A
構成音: 5
掲載フォーム: 283
構成音
EGBDA
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
E ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
G 短3度 ♭3
短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。
B 完全5度 5
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
D 短7度 ♭7
短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。
A 完全11度 11
完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。