C♯ m7add11コード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
96個中8個のフォームを表示
このコードについて
C♯ m7add11コード
C♯ m7add11コードは C♯、E、G♯、B、F♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: C♯
コードタイプ: m7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 96
構成音
C♯EG♯BF♯
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
C♯ ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
E 短3度 ♭3
短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。
G♯ 完全5度 5
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
B 短7度 ♭7
短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。
F♯ 完全11度 11
完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。