E m7add11コード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
814個中8個のフォームを表示
フォームの詳細
選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。
E m7add11コード フォーム 000030
このフォームの押さえ方
- 1 1指で2弦の3フレットを押さえます。
E m7add11コード フォーム 002030
このフォームの押さえ方
- 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
- 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
E m7add11コード フォーム 000003
このフォームの押さえ方
- 1 1指で1弦の3フレットを押さえます。
E m7add11コード フォーム 000203
このフォームの押さえ方
- 1 1指で3弦の2フレットを押さえます。
- 2 2指で1弦の3フレットを押さえます。
E m7add11コード フォーム 020203
このフォームの押さえ方
- 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
- 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。
- 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。
E m7add11コード フォーム 000033
このフォームの押さえ方
- 1 1指で2弦の3フレットを押さえます。
- 2 2指で1弦の3フレットを押さえます。
E m7add11コード フォーム 002033
このフォームの押さえ方
- 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
- 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
- 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。
このコードについて
E m7add11コード
E m7add11コードは E、G、B、D、A で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: E
コードタイプ: m7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 814
構成音
EGBDA
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
E ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
G 短3度 ♭3
短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。
B 完全5度 5
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
D 短7度 ♭7
短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。
A 完全11度 11
完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。