D♭ m7add11コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

96個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

D♭ m7add11コード フォーム x42422

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの4弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で5弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 4指で3弦の4フレットを押さえます。

D♭ m7add11コード フォーム x42402

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の4フレットを押さえます。

D♭ m7add11コード フォーム x44420

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の4フレットを押さえます。

D♭ m7add11コード フォーム x44400

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の4フレットを押さえます。

D♭ m7add11コード フォーム x44450

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの5弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の5フレットを押さえます。

D♭ m7add11コード フォーム x44454

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの5弦、4弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の5フレットを押さえます。

D♭ m7add11コード フォーム x44600

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の6フレットを押さえます。

D♭ m7add11コード フォーム 979977

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で7フレットの5弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で6弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 4指で9フレットの4弦、3弦をセーハします。
D♭ m7add11コード のギターコード図
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このコードについて

D♭ m7add11コード

D♭ m7add11コードは D♭、F♭、A♭、C♭、G♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: D♭
コードタイプ: m7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 96

構成音

D♭F♭A♭C♭G♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

D♭ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

F♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

A♭ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

C♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

G♭ 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。