D m7add11コード / F(第1転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

143個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

D m7add11コード / F(第1転回形) フォーム 100011

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1フレットの2弦、1弦をセーハします。

D m7add11コード / F(第1転回形) フォーム 130011

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1フレットの2弦、1弦をセーハします。
  3. 3 3指で5弦の3フレットを押さえます。

D m7add11コード / F(第1転回形) フォーム 130031

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の3フレットを押さえます。

D m7add11コード / F(第1転回形) フォーム 133031

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3フレットの5弦、4弦をセーハします。
  4. 4 4指で2弦の3フレットを押さえます。

D m7add11コード / F(第1転回形) フォーム 100013

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。

D m7add11コード / F(第1転回形) フォーム 130013

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の3フレットを押さえます。

D m7add11コード / F(第1転回形) フォーム 100213

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の3フレットを押さえます。

D m7add11コード / F(第1転回形) フォーム 130033

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 3指で5弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で3フレットの2弦、1弦をセーハします。
D m7add11コード / F(第1転回形) のギターコード図
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このコードについて

D m7add11コード / F(第1転回形)

D m7add11コード / Fは D、F、A、C、G で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは F を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: D
ベース音: F
構成音: 5
掲載フォーム: 143

構成音

DFACG

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

D ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

F 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

A 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

C 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

G 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。