G maj7add13コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

56個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

G maj7add13コード フォーム 322002

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の3フレットを押さえます。

G maj7add13コード フォーム 322402

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の4フレットを押さえます。

G maj7add13コード フォーム 324000

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の4フレットを押さえます。

G maj7add13コード フォーム 324400

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の4フレットを押さえます。

G maj7add13コード フォーム 354453

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4フレットの4弦、3弦をセーハします。
  3. 3 3指で5弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の5フレットを押さえます。

G maj7add13コード フォーム 354430

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の5フレットを押さえます。

G maj7add13コード フォーム 354000

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の5フレットを押さえます。

G maj7add13コード フォーム 354400

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の5フレットを押さえます。
G maj7add13コード のギターコード図
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このコードについて

G maj7add13コード

G maj7add13コードは G、B、D、F♯、E で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: G
コードタイプ: maj7add13コード
構成音: 5
掲載フォーム: 56

構成音

GBDF♯E

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

G ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

D 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

F♯ 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。

E 長13度 13

長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。