F maj7add13コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

110個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

F maj7add13コード フォーム 100210

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の2フレットを押さえます。

F maj7add13コード フォーム 132231

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で2フレットの4弦、3弦をセーハします。
  3. 3 3指で5弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の3フレットを押さえます。

F maj7add13コード フォーム 130210

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の3フレットを押さえます。

F maj7add13コード フォーム 100230

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の3フレットを押さえます。

F maj7add13コード フォーム 130230

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の3フレットを押さえます。

F maj7add13コード フォーム 102230

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の3フレットを押さえます。

F maj7add13コード フォーム 132230

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2フレットの4弦、3弦をセーハします。
  3. 3 3指で5弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の3フレットを押さえます。

F maj7add13コード フォーム 103230

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の3フレットを押さえます。
F maj7add13コード のギターコード図
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このコードについて

F maj7add13コード

F maj7add13コードは F、A、C、E、D で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: F
コードタイプ: maj7add13コード
構成音: 5
掲載フォーム: 110

構成音

FACED

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

F ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

A 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

C 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

E 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。

D 長13度 13

長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。