A♭ maj7add13コード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
41個中8個のフォームを表示
このコードについて
A♭ maj7add13コード
A♭ maj7add13コードは A♭、C、E♭、G、F で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: A♭
コードタイプ: maj7add13コード
構成音: 5
掲載フォーム: 41
構成音
A♭CE♭GF
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
A♭ ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
C 長3度 3
長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。
E♭ 完全5度 5
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
G 長7度 7
長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。
F 長13度 13
長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。