D♯ オーグメントコード / A𝄪(第2転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

85個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

D♯ オーグメントコード / A𝄪(第2転回形) フォーム x21003

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。

D♯ オーグメントコード / A𝄪(第2転回形) フォーム 765007

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の7フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の7フレットを押さえます。

D♯ オーグメントコード / A𝄪(第2転回形) フォーム xx9887

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の9フレットを押さえます。

D♯ オーグメントコード / A𝄪(第2転回形) フォーム xx900b

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 3指で1弦の11フレットを押さえます。

D♯ オーグメントコード / A𝄪(第2転回形) フォーム x21403

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の4フレットを押さえます。

D♯ オーグメントコード / A𝄪(第2転回形) フォーム x21043

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。

D♯ オーグメントコード / A𝄪(第2転回形) フォーム x21443

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4フレットの3弦、2弦をセーハします。

D♯ オーグメントコード / A𝄪(第2転回形) フォーム x25043

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の5フレットを押さえます。
D♯ オーグメントコード / A𝄪(第2転回形) のギターコード図
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このコードについて

D♯ オーグメントコード / A𝄪(第2転回形)

D♯ オーグメントコード / A𝄪は D♯、F𝄪、A𝄪 で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは A𝄪 を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: D♯
ベース音: A𝄪
構成音: 3
掲載フォーム: 85

構成音

D♯F𝄪A𝄪

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

D♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

F𝄪 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

A𝄪 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。