G♯ オーグメントコード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
65個中8個のフォームを表示
このコードについて
G♯ オーグメントコード
G♯ オーグメントコードは G♯、B♯、D𝄪 で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: G♯
コードタイプ: オーグメントコード
構成音: 3
掲載フォーム: 65
構成音
G♯B♯D𝄪
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
G♯ ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
B♯ 長3度 3
長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。
D𝄪 増5度 ♯5
増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。