A♭ オーグメントコード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

65個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A♭ オーグメントコード フォーム xx6554

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の6フレットを押さえます。

A♭ オーグメントコード フォーム 4x6550

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の6フレットを押さえます。

A♭ オーグメントコード フォーム xx6550

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の6フレットを押さえます。

A♭ オーグメントコード フォーム xba990

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の11フレットを押さえます。

A♭ オーグメントコード フォーム 432110

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の4フレットを押さえます。

A♭ オーグメントコード フォーム 432550

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5フレットの3弦、2弦をセーハします。

A♭ オーグメントコード フォーム 436550

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5フレットの3弦、2弦をセーハします。
  4. 4 4指で4弦の6フレットを押さえます。

A♭ オーグメントコード フォーム 476554

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの6弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5フレットの3弦、2弦をセーハします。
  3. 3 3指で4弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の7フレットを押さえます。
A♭ オーグメントコード のギターコード図
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このコードについて

A♭ オーグメントコード

A♭ オーグメントコードは A♭、C、E で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: A♭
コードタイプ: オーグメントコード
構成音: 3
掲載フォーム: 65

構成音

A♭CE

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A♭ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

E 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。