D オーグメントコード / F♯(第1転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

56個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

D オーグメントコード / F♯(第1転回形) フォーム xx4332

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の4フレットを押さえます。

D オーグメントコード / F♯(第1転回形) フォーム x90bba

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の11フレットを押さえます。

D オーグメントコード / F♯(第1転回形) フォーム 254332

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの6弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3フレットの3弦、2弦をセーハします。
  3. 3 3指で4弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の5フレットを押さえます。

D オーグメントコード / F♯(第1転回形) フォーム xx4776

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 3指で1弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 4指で7フレットの3弦、2弦をセーハします。

D オーグメントコード / F♯(第1転回形) フォーム x90776

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の7フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の9フレットを押さえます。

D オーグメントコード / F♯(第1転回形) フォーム x98776

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 2指で7フレットの3弦、2弦をセーハします。
  3. 3 3指で4弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の9フレットを押さえます。

D オーグメントコード / F♯(第1転回形) フォーム x9877a

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で7フレットの3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の10フレットを押さえます。

D オーグメントコード / F♯(第1転回形) フォーム x98bba

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で11フレットの3弦、2弦をセーハします。
D オーグメントコード / F♯(第1転回形) のギターコード図
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このコードについて

D オーグメントコード / F♯(第1転回形)

D オーグメントコード / F♯は D、F♯、A♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは F♯ を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: D
ベース音: F♯
構成音: 3
掲載フォーム: 56

構成音

DF♯A♯

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

D ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

F♯ 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

A♯ 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。