C メジャー11thコード / D(拡張転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

21個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

C メジャー11thコード / D(拡張転回形) フォーム x53500

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 3指で5弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 4指で3弦の5フレットを押さえます。

C メジャー11thコード / D(拡張転回形) フォーム a89988

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの5弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の10フレットを押さえます。

C メジャー11thコード / D(拡張転回形) フォーム a80908

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の10フレットを押さえます。

C メジャー11thコード / D(拡張転回形) フォーム a8a000

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 3指で6弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 4指で4弦の10フレットを押さえます。

C メジャー11thコード / D(拡張転回形) フォーム a8a900

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の10フレットを押さえます。

C メジャー11thコード / D(拡張転回形) フォーム a8aa00

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 3指で6弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 4指で10フレットの4弦、3弦をセーハします。

C メジャー11thコード / D(拡張転回形) フォーム aaaa00

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの6弦、5弦、4弦、3弦をセーハします。

C メジャー11thコード / D(拡張転回形) フォーム aaaac0

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの6弦、5弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 3指で2弦の12フレットを押さえます。
C メジャー11thコード / D(拡張転回形) のギターコード図
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このコードについて

C メジャー11thコード / D(拡張転回形)

C メジャー11thコード / Dは C、E、G、B、D、F で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは D を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: C
ベース音: D
構成音: 6
掲載フォーム: 21

構成音

CEGBDF

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

C ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

E 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

G 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

B 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。

D 長9度 9

長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。

F 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。