D♭ メジャー11thコード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

4個中4個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

D♭ メジャー11thコード フォーム 99aa9b

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で9フレットの6弦、5弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の11フレットを押さえます。

D♭ メジャー11thコード フォーム 996868

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で9フレットの6弦、5弦をセーハします。

D♭ メジャー11thコード フォーム 99aaxb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で9フレットの6弦、5弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の11フレットを押さえます。

D♭ メジャー11thコード フォーム 99x868

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で9フレットの6弦、5弦をセーハします。
D♭ メジャー11thコード のギターコード図
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このコードについて

D♭ メジャー11thコード

D♭ メジャー11thコードは D♭、F、A♭、C、E♭、G♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: D♭
コードタイプ: メジャー11thコード
構成音: 6
掲載フォーム: 4

構成音

D♭FA♭CE♭G♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

D♭ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

F 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

A♭ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

C 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。

E♭ 長9度 9

長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。

G♭ 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。