G 6add9コード / A(拡張転回形) の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
277個中8個のフォームを表示
フォームの詳細
選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。
G 6add9コード / A(拡張転回形) フォーム x02000
このフォームの押さえ方
- 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
G 6add9コード / A(拡張転回形) フォーム x02003
このフォームの押さえ方
- 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
- 2 2指で1弦の3フレットを押さえます。
G 6add9コード / A(拡張転回形) フォーム x02203
このフォームの押さえ方
- 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
- 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。
- 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。
G 6add9コード / A(拡張転回形) フォーム x02403
このフォームの押さえ方
- 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
- 2 2指で1弦の3フレットを押さえます。
- 3 3指で3弦の4フレットを押さえます。
G 6add9コード / A(拡張転回形) フォーム x02433
このフォームの押さえ方
- 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
- 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
- 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。
- 4 4指で3弦の4フレットを押さえます。
G 6add9コード / A(拡張転回形) フォーム x00453
このフォームの押さえ方
- 1 1指で1弦の3フレットを押さえます。
- 2 2指で3弦の4フレットを押さえます。
- 3 3指で2弦の5フレットを押さえます。
G 6add9コード / A(拡張転回形) フォーム 500453
このフォームの押さえ方
- 1 1指で1弦の3フレットを押さえます。
- 2 2指で3弦の4フレットを押さえます。
- 3 3指で6弦の5フレットを押さえます。
- 4 4指で2弦の5フレットを押さえます。
このコードについて
G 6add9コード / A(拡張転回形)
G 6add9コード / Aは G、B、D、E、A で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは A を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。
ルート音: G
ベース音: A
構成音: 5
掲載フォーム: 277
構成音
GBDEA
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
G ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
B 長3度 3
長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。
D 完全5度 5
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
E 長6度 6
長6度はやわらかさや広がりを加え、温かい印象を作ります。
A 長9度 9
長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。