E♭ 6add9コード フォーム xx1011
このフォームの押さえ方
- 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
- 2 2指で1フレットの2弦、1弦をセーハします。
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
61個中8個のフォームを表示
選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。
E♭ 6add9コードは E♭、G、B♭、C、F で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
長6度はやわらかさや広がりを加え、温かい印象を作ります。
長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。