G♯ 6sus2コード / E♯(第3転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

41個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

G♯ 6sus2コード / E♯(第3転回形) フォーム x86866

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの4弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で5弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 4指で3弦の8フレットを押さえます。

G♯ 6sus2コード / E♯(第3転回形) フォーム dbddbb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で11フレットの5弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で6弦の13フレットを押さえます。
  3. 3 4指で13フレットの4弦、3弦をセーハします。

G♯ 6sus2コード / E♯(第3転回形) フォーム 113141

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、5弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で2弦の4フレットを押さえます。

G♯ 6sus2コード / E♯(第3転回形) フォーム 111144

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、5弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 4指で4フレットの2弦、1弦をセーハします。

G♯ 6sus2コード / E♯(第3転回形) フォーム 113144

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で4フレットの2弦、1弦をセーハします。

G♯ 6sus2コード / E♯(第3転回形) フォーム 111344

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で4フレットの2弦、1弦をセーハします。

G♯ 6sus2コード / E♯(第3転回形) フォーム 113344

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、5弦をセーハします。
  2. 2 3指で3フレットの4弦、3弦をセーハします。
  3. 3 4指で4フレットの2弦、1弦をセーハします。

G♯ 6sus2コード / E♯(第3転回形) フォーム x86896

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の9フレットを押さえます。
G♯ 6sus2コード / E♯(第3転回形) のギターコード図
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このコードについて

G♯ 6sus2コード / E♯(第3転回形)

G♯ 6sus2コード / E♯は G♯、A♯、D♯、E♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは E♯ を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: G♯
ベース音: E♯
構成音: 4
掲載フォーム: 41

構成音

G♯A♯D♯E♯

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

G♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

A♯ 長2度 2

長2度は開放感を保ちながら、はっきり三和音へ着地しない余白を作ります。

D♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

E♯ 長6度 6

長6度はやわらかさや広がりを加え、温かい印象を作ります。