E 6sus2コード フォーム xx2422
このフォームの押さえ方
- 1 1指で2フレットの4弦、2弦、1弦をセーハします。
- 2 3指で3弦の4フレットを押さえます。
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
237個中8個のフォームを表示
選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。
E 6sus2コードは E、F♯、B、C♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
長2度は開放感を保ちながら、はっきり三和音へ着地しない余白を作ります。
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
長6度はやわらかさや広がりを加え、温かい印象を作ります。