F♯ 7add13コード / E(第3転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

125個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

F♯ 7add13コード / E(第3転回形) フォーム 011322

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の3フレットを押さえます。

F♯ 7add13コード / E(第3転回形) フォーム xx2342

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。

F♯ 7add13コード / E(第3転回形) フォーム 042342

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。

F♯ 7add13コード / E(第3転回形) フォーム 044342

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4フレットの5弦、4弦をセーハします。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。

F♯ 7add13コード / E(第3転回形) フォーム 044340

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。

F♯ 7add13コード / E(第3転回形) フォーム 044646

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの5弦、4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 3指で3弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 4指で1弦の6フレットを押さえます。

F♯ 7add13コード / E(第3転回形) フォーム 064646

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の6フレットを押さえます。

F♯ 7add13コード / E(第3転回形) フォーム 068676

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの5弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の8フレットを押さえます。
F♯ 7add13コード / E(第3転回形) のギターコード図
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このコードについて

F♯ 7add13コード / E(第3転回形)

F♯ 7add13コード / Eは F♯、A♯、C♯、E、D♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは E を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: F♯
ベース音: E
構成音: 5
掲載フォーム: 125

構成音

F♯A♯C♯ED♯

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

F♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

A♯ 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

C♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

E 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

D♯ 長13度 13

長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。