E♭ 7add13コード フォーム x68688
このフォームの押さえ方
- 1 1指で6フレットの5弦、3弦をセーハします。
- 2 3指で4弦の8フレットを押さえます。
- 3 4指で8フレットの2弦、1弦をセーハします。
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
17個中8個のフォームを表示
選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。
E♭ 7add13コードは E♭、G、B♭、D♭、C で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。
長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。