F maj7sus4コード / E(第3転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

231個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

F maj7sus4コード / E(第3転回形) フォーム xx2311

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の3フレットを押さえます。

F maj7sus4コード / E(第3転回形) フォーム 012311

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの5弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。

F maj7sus4コード / E(第3転回形) フォーム 032311

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の3フレットを押さえます。

F maj7sus4コード / E(第3転回形) フォーム 013311

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの5弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で3弦の3フレットを押さえます。

F maj7sus4コード / E(第3転回形) フォーム 033311

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の3フレットを押さえます。

F maj7sus4コード / E(第3転回形) フォーム 013310

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の3フレットを押さえます。

F maj7sus4コード / E(第3転回形) フォーム 033310

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の3フレットを押さえます。

F maj7sus4コード / E(第3転回形) フォーム 033350

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの5弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 3指で2弦の5フレットを押さえます。
F maj7sus4コード / E(第3転回形) のギターコード図
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このコードについて

F maj7sus4コード / E(第3転回形)

F maj7sus4コード / Eは F、B♭、C、E で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは E を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: F
ベース音: E
構成音: 4
掲載フォーム: 231

構成音

FB♭CE

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

F ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B♭ 完全4度 4

完全4度は保留感を作り、解決を待つ響きになります。

C 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

E 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。