A♯ maj7sus4コード フォーム 667866
このフォームの押さえ方
- 1 1指で6フレットの6弦、5弦、2弦、1弦をセーハします。
- 2 2指で4弦の7フレットを押さえます。
- 3 3指で3弦の8フレットを押さえます。
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
82個中8個のフォームを表示
選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。
A♯ maj7sus4コードは A♯、D♯、E♯、G𝄪 で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
完全4度は保留感を作り、解決を待つ響きになります。
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。