F 7add13コード / E♭(第3転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

82個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

F 7add13コード / E♭(第3転回形) フォーム xx1231

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の3フレットを押さえます。

F 7add13コード / E♭(第3転回形) フォーム x67768

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの5弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の7フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の8フレットを押さえます。

F 7add13コード / E♭(第3転回形) フォーム b00aaa

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの3弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の11フレットを押さえます。

F 7add13コード / E♭(第3転回形) フォーム b0aaaa

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの4弦、3弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の11フレットを押さえます。

F 7add13コード / E♭(第3転回形) フォーム bcaaaa

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの4弦、3弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の12フレットを押さえます。

F 7add13コード / E♭(第3転回形) フォーム bc0aaa

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの3弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の12フレットを押さえます。

F 7add13コード / E♭(第3転回形) フォーム b0caaa

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの3弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の12フレットを押さえます。

F 7add13コード / E♭(第3転回形) フォーム bccaaa

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの3弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の12フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の12フレットを押さえます。
F 7add13コード / E♭(第3転回形) のギターコード図
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このコードについて

F 7add13コード / E♭(第3転回形)

F 7add13コード / E♭は F、A、C、E♭、D で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは E♭ を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: F
ベース音: E♭
構成音: 5
掲載フォーム: 82

構成音

FACE♭D

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

F ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

A 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

C 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

E♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

D 長13度 13

長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。