F ディミニッシュ7thコード / A♭(第1転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

24個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

F ディミニッシュ7thコード / A♭(第1転回形) フォーム 456464

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの6弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の6フレットを押さえます。

F ディミニッシュ7thコード / A♭(第1転回形) フォーム xb0a0a

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の10フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の11フレットを押さえます。

F ディミニッシュ7thコード / A♭(第1転回形) フォーム xbca0a

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の10フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の12フレットを押さえます。

F ディミニッシュ7thコード / A♭(第1転回形) フォーム xb0aca

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の10フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の12フレットを押さえます。

F ディミニッシュ7thコード / A♭(第1転回形) フォーム xbcaca

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の12フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の12フレットを押さえます。

F ディミニッシュ7thコード / A♭(第1転回形) フォーム xb0d0d

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 3指で3弦の13フレットを押さえます。
  3. 3 4指で1弦の13フレットを押さえます。

F ディミニッシュ7thコード / A♭(第1転回形) フォーム xbcd0d

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の12フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の13フレットを押さえます。

F ディミニッシュ7thコード / A♭(第1転回形) フォーム xb0dcd

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の12フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の13フレットを押さえます。
F ディミニッシュ7thコード / A♭(第1転回形) のギターコード図
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このコードについて

F ディミニッシュ7thコード / A♭(第1転回形)

F ディミニッシュ7thコード / A♭は F、A♭、C♭、E♭♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは A♭ を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: F
ベース音: A♭
構成音: 4
掲載フォーム: 24

構成音

FA♭C♭E♭♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

F ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

A♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

C♭ 減5度 ♭5

減5度は不安定さと緊張感を加え、解決へ向かう印象を強めます。

E♭♭ 減7度 ♭♭7

減7度は対称的で強い緊張感を持ち、劇的な和声によく使われます。