D♯ 7(b5)コード / F𝄪(第1転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

23個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

D♯ 7(b5)コード / F𝄪(第1転回形) フォーム 301023

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の3フレットを押さえます。

D♯ 7(b5)コード / F𝄪(第1転回形) フォーム 301223

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2フレットの3弦、2弦をセーハします。
  3. 3 3指で6弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の3フレットを押さえます。

D♯ 7(b5)コード / F𝄪(第1転回形) フォーム xa7889

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 2指で8フレットの3弦、2弦をセーハします。
  3. 3 3指で1弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の10フレットを押さえます。

D♯ 7(b5)コード / F𝄪(第1転回形) フォーム f0d0ef

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の13フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の14フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の15フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の15フレットを押さえます。

D♯ 7(b5)コード / F𝄪(第1転回形) フォーム f0deef

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の13フレットを押さえます。
  2. 2 2指で14フレットの3弦、2弦をセーハします。
  3. 3 3指で6弦の15フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の15フレットを押さえます。

D♯ 7(b5)コード / F𝄪(第1転回形) フォーム 30102x

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の3フレットを押さえます。

D♯ 7(b5)コード / F𝄪(第1転回形) フォーム 30122x

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の3フレットを押さえます。

D♯ 7(b5)コード / F𝄪(第1転回形) フォーム 34x24x

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。
D♯ 7(b5)コード / F𝄪(第1転回形) のギターコード図
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このコードについて

D♯ 7(b5)コード / F𝄪(第1転回形)

D♯ 7(b5)コード / F𝄪は D♯、F𝄪、A、C♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは F𝄪 を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: D♯
ベース音: F𝄪
構成音: 4
掲載フォーム: 23

構成音

D♯F𝄪AC♯

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

D♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

F𝄪 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

A 減5度 ♭5

減5度は不安定さと緊張感を加え、解決へ向かう印象を強めます。

C♯ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。