A♭ 7(b5)コード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
22個中8個のフォームを表示
このコードについて
A♭ 7(b5)コード
A♭ 7(b5)コードは A♭、C、E♭♭、G♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: A♭
コードタイプ: 7(b5)コード
構成音: 4
掲載フォーム: 22
構成音
A♭CE♭♭G♭
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
A♭ ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
C 長3度 3
長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。
E♭♭ 減5度 ♭5
減5度は不安定さと緊張感を加え、解決へ向かう印象を強めます。
G♭ 短7度 ♭7
短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。