C 6add9コード / D(拡張転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

100個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

C 6add9コード / D(拡張転回形) フォーム xx0210

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。

C 6add9コード / D(拡張転回形) フォーム xx0555

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の5フレットを押さえます。

C 6add9コード / D(拡張転回形) フォーム x57555

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5フレットの5弦、3弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で4弦の7フレットを押さえます。

C 6add9コード / D(拡張転回形) フォーム x57550

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5フレットの5弦、3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 3指で4弦の7フレットを押さえます。

C 6add9コード / D(拡張転回形) フォーム a00988

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の10フレットを押さえます。

C 6add9コード / D(拡張転回形) フォーム a0a988

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の10フレットを押さえます。

C 6add9コード / D(拡張転回形) フォーム xx09a8

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の10フレットを押さえます。

C 6add9コード / D(拡張転回形) フォーム a009a8

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の10フレットを押さえます。
C 6add9コード / D(拡張転回形) のギターコード図
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このコードについて

C 6add9コード / D(拡張転回形)

C 6add9コード / Dは C、E、G、A、D で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは D を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: C
ベース音: D
構成音: 5
掲載フォーム: 100

構成音

CEGAD

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

C ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

E 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

G 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

A 長6度 6

長6度はやわらかさや広がりを加え、温かい印象を作ります。

D 長9度 9

長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。