C♯ 6thコード フォーム x43324
このフォームの押さえ方
- 1 1指で2弦の2フレットを押さえます。
- 2 2指で3フレットの4弦、3弦をセーハします。
- 3 3指で5弦の4フレットを押さえます。
- 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
46個中8個のフォームを表示
選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。
C♯ 6thコードは C♯、E♯、G♯、A♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
長6度はやわらかさや広がりを加え、温かい印象を作ります。