A♯ 6thコード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

156個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A♯ 6thコード フォーム x10031

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の3フレットを押さえます。

A♯ 6thコード フォーム x13031

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の3フレットを押さえます。

A♯ 6thコード フォーム x10033

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 3指で2弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で1弦の3フレットを押さえます。

A♯ 6thコード フォーム x13033

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で3フレットの2弦、1弦をセーハします。

A♯ 6thコード フォーム x10333

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の3フレットを押さえます。

A♯ 6thコード フォーム 650066

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の6フレットを押さえます。

A♯ 6thコード フォーム 655066

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5フレットの5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の6フレットを押さえます。

A♯ 6thコード フォーム 680066

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6フレットの2弦、1弦をセーハします。
  3. 3 3指で5弦の8フレットを押さえます。
A♯ 6thコード のギターコード図
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このコードについて

A♯ 6thコード

A♯ 6thコードは A♯、C𝄪、E♯、F𝄪 で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: A♯
コードタイプ: 6thコード
構成音: 4
掲載フォーム: 156

構成音

A♯C𝄪E♯F𝄪

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C𝄪 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

E♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

F𝄪 長6度 6

長6度はやわらかさや広がりを加え、温かい印象を作ります。