B aug7(b9)コード / A(第3転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

28個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

B aug7(b9)コード / A(第3転回形) フォーム 535443

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの5弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4フレットの3弦、2弦をセーハします。
  3. 3 3指で6弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の5フレットを押さえます。

B aug7(b9)コード / A(第3転回形) フォーム 565507

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5フレットの6弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の7フレットを押さえます。

B aug7(b9)コード / A(第3転回形) フォーム x09888

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの3弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の9フレットを押さえます。

B aug7(b9)コード / A(第3転回形) フォーム x0a00b

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の10フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の11フレットを押さえます。

B aug7(b9)コード / A(第3転回形) フォーム xca00b

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の10フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の12フレットを押さえます。

B aug7(b9)コード / A(第3転回形) フォーム x0ac0b

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の10フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の12フレットを押さえます。

B aug7(b9)コード / A(第3転回形) フォーム xcac0b

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の10フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の12フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の12フレットを押さえます。

B aug7(b9)コード / A(第3転回形) フォーム x0a0cb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の10フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の12フレットを押さえます。
B aug7(b9)コード / A(第3転回形) のギターコード図
Post WhatsApp Facebook Reddit

このコードについて

B aug7(b9)コード / A(第3転回形)

B aug7(b9)コード / Aは B、D♯、F𝄪、A、C で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは A を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: B
ベース音: A
構成音: 5
掲載フォーム: 28

構成音

BD♯F𝄪AC

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

B ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

D♯ 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

F𝄪 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。

A 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

C 短9度 ♭9

短9度は強い緊張感を生み、鋭いアクセントになります。