D aug7(b9)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

10個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

D aug7(b9)コード フォーム axabbb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の10フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で11フレットの3弦、2弦、1弦をセーハします。

D aug7(b9)コード フォーム x58878

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で8フレットの4弦、3弦をセーハします。
  4. 4 4指で1弦の8フレットを押さえます。

D aug7(b9)コード フォーム a988b8

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの4弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の11フレットを押さえます。

D aug7(b9)コード フォーム a908b8

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の11フレットを押さえます。

D aug7(b9)コード フォーム addbda

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの6弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で13フレットの5弦、4弦をセーハします。
  4. 4 4指で2弦の13フレットを押さえます。

D aug7(b9)コード フォーム adabbb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの6弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で11フレットの3弦、2弦、1弦をセーハします。
  3. 3 4指で5弦の13フレットを押さえます。

D aug7(b9)コード フォーム a988x8

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の10フレットを押さえます。

D aug7(b9)コード フォーム a9x8b8

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の11フレットを押さえます。
D aug7(b9)コード のギターコード図
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このコードについて

D aug7(b9)コード

D aug7(b9)コードは D、F♯、A♯、C、E♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: D
コードタイプ: aug7(b9)コード
構成音: 5
掲載フォーム: 10

構成音

DF♯A♯CE♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

D ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

F♯ 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

A♯ 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。

C 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

E♭ 短9度 ♭9

短9度は強い緊張感を生み、鋭いアクセントになります。