A♯ マイナー・メジャー11thコード / B♯(拡張転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

9個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A♯ マイナー・メジャー11thコード / B♯(拡張転回形) フォーム 867666

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの5弦、3弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の8フレットを押さえます。

A♯ マイナー・メジャー11thコード / B♯(拡張転回形) フォーム 8888a9

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの6弦、5弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の10フレットを押さえます。

A♯ マイナー・メジャー11thコード / B♯(拡張転回形) フォーム 8088a9

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で8フレットの4弦、3弦をセーハします。
  3. 3 3指で1弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の10フレットを押さえます。

A♯ マイナー・メジャー11thコード / B♯(拡張転回形) フォーム 808869

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で8フレットの4弦、3弦をセーハします。
  4. 4 4指で1弦の9フレットを押さえます。

A♯ マイナー・メジャー11thコード / B♯(拡張転回形) フォーム 80b8b8

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 3指で4弦の11フレットを押さえます。
  5. 5 4指で2弦の11フレットを押さえます。

A♯ マイナー・メジャー11thコード / B♯(拡張転回形) フォーム 80b8bb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で11フレットの2弦、1弦をセーハします。

A♯ マイナー・メジャー11thコード / B♯(拡張転回形) フォーム 80babb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で11フレットの2弦、1弦をセーハします。

A♯ マイナー・メジャー11thコード / B♯(拡張転回形) フォーム 8088x9

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で8フレットの4弦、3弦をセーハします。
  3. 3 3指で1弦の9フレットを押さえます。
A♯ マイナー・メジャー11thコード / B♯(拡張転回形) のギターコード図
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このコードについて

A♯ マイナー・メジャー11thコード / B♯(拡張転回形)

A♯ マイナー・メジャー11thコード / B♯は A♯、C♯、E♯、G𝄪、B♯、D♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは B♯ を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: A♯
ベース音: B♯
構成音: 6
掲載フォーム: 9

構成音

A♯C♯E♯G𝄪B♯D♯

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C♯ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

E♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

G𝄪 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。

B♯ 長9度 9

長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。

D♯ 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。