A♯ 7(b5)コード / G♯(第3転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

48個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A♯ 7(b5)コード / G♯(第3転回形) フォーム 4x2330

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の4フレットを押さえます。

A♯ 7(b5)コード / G♯(第3転回形) フォーム 4x0330

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。

A♯ 7(b5)コード / G♯(第3転回形) フォーム 4x2334

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3フレットの3弦、2弦をセーハします。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

A♯ 7(b5)コード / G♯(第3転回形) フォーム 450330

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の5フレットを押さえます。

A♯ 7(b5)コード / G♯(第3転回形) フォーム 450350

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の5フレットを押さえます。

A♯ 7(b5)コード / G♯(第3転回形) フォーム xb09b0

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 3指で5弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 4指で2弦の11フレットを押さえます。

A♯ 7(b5)コード / G♯(第3転回形) フォーム xb09ba

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の11フレットを押さえます。

A♯ 7(b5)コード / G♯(第3転回形) フォーム xb0db0

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の13フレットを押さえます。
A♯ 7(b5)コード / G♯(第3転回形) のギターコード図
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このコードについて

A♯ 7(b5)コード / G♯(第3転回形)

A♯ 7(b5)コード / G♯は A♯、C𝄪、E、G♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは G♯ を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: A♯
ベース音: G♯
構成音: 4
掲載フォーム: 48

構成音

A♯C𝄪EG♯

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C𝄪 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

E 減5度 ♭5

減5度は不安定さと緊張感を加え、解決へ向かう印象を強めます。

G♯ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。