ギターコードライブラリ

コード数だけでなく、ポジション、指使いのヒント、試聴、理論の要点まで見られるギターコードライブラリです。

コードライブラリは Guitar Wiz の軸になる機能です。目当てのコードを探すだけでなく、構成音や響きの違いを確かめながら、実際に弾ける形へつなげやすくしています。

ただ数が多いだけではありません

メジャー、マイナー、7th、サス系といった定番コードに加えて、ルート違い、転回形、slash chord、複数の代表的なフォームまで追えます。各ページは単なる図の一覧ではなく、「このコードをどう使い、どう練習するか」に沿って整理されています。

押さえ方、構成音、音程を同じページで確認

各コードページには構成音、音程の説明、別名、合うジャンルや雰囲気、実際に押さえやすいフォームがまとまっています。初心者には基礎の理解を助け、経験者には voicing の比較をしやすくしてくれます。

探した後すぐ練習に移れる

コードを探したら、その場で音を聴き、転回形を見比べ、Chord Assist で確認し、自分のコレクションへ保存して、コード進行の練習へつなげられます。

単発の検索にも、長く使う練習用にも向いています

一つのコードだけ調べたい時には検索が役立ちますし、少しずつコード語彙を増やしたい時には日々の練習の入口として使えます。

App Storeでダウンロード

関連するよくある質問

Guitar Wiz のコードライブラリはどれくらい充実していますか?

サイトとAppには、主要なルート音、コードタイプ、転回形、代表的なフォームが揃っています。ルート音やコードの種類、転回形、具体的なフォームからたどれるので、何サイトも開き直さなくて済みます。

初心者です。コードダイアグラムはどう読めばいいですか?

縦の6本線は6弦、横線はフレット、黒い点は押さえる位置を表します。上部の x はミュート、0 は開放弦です。Guitar Wiz では各コードページに指使いのヒント、構成音、音程の説明もあるので、見ながら理解を深められます。

サイトにはコード転回形や slash chord もありますか?

あります。各コードページでは代表的な転回形や slash chord を一覧でき、ベース音を切り替えながら響きの違い、使いどころ、押さえやすいフォームをすぐ比べられます。

コード進行から個別のコードページへ移動できますか?

できます。進行の中の任意のコードをタップすると、対応するコード詳細ページへ移動し、フォーム、構成音、転回形、理論の要点を確認できます。見ていた流れに戻りながら行き来できます。

コードチェンジを速くしたいときは、どこから始めればいいですか?

まずはよく使うオープンコードか、今練習している曲のコードを選び、一定のテンポでゆっくり切り替えるところから始めるのがおすすめです。コードページ、メトロノーム、Chord Assist を組み合わせると、見る、聴く、押さえるをひとつの練習導線にまとめられます。

Guitar Wizでギターコードライブラリを試す

App Storeでダウンロード