G♯ マイナー11thコード / A♯(拡張転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

21個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

G♯ マイナー11thコード / A♯(拡張転回形) フォーム 644604

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の6フレットを押さえます。

G♯ マイナー11thコード / A♯(拡張転回形) フォーム 664604

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6フレットの6弦、5弦をセーハします。
  4. 4 4指で3弦の6フレットを押さえます。

G♯ マイナー11thコード / A♯(拡張転回形) フォーム 666677

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの6弦、5弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の7フレットを押さえます。

G♯ マイナー11thコード / A♯(拡張転回形) フォーム x14424

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4フレットの4弦、3弦をセーハします。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

G♯ マイナー11thコード / A♯(拡張転回形) フォーム 644304

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4フレットの5弦、4弦をセーハします。
  3. 3 3指で1弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の6フレットを押さえます。

G♯ マイナー11thコード / A♯(拡張転回形) フォーム 644474

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの5弦、4弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で6弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 4指で2弦の7フレットを押さえます。

G♯ マイナー11thコード / A♯(拡張転回形) フォーム 646474

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの5弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の7フレットを押さえます。

G♯ マイナー11thコード / A♯(拡張転回形) フォーム 646477

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で7フレットの2弦、1弦をセーハします。
G♯ マイナー11thコード / A♯(拡張転回形) のギターコード図
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このコードについて

G♯ マイナー11thコード / A♯(拡張転回形)

G♯ マイナー11thコード / A♯は G♯、B、D♯、F♯、A♯、C♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは A♯ を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: G♯
ベース音: A♯
構成音: 6
掲載フォーム: 21

構成音

G♯BD♯F♯A♯C♯

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

G♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

D♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

F♯ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

A♯ 長9度 9

長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。

C♯ 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。