D パワーコード / A(第1転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

135個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

D パワーコード / A(第1転回形) フォーム 5x0235

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の5フレットを押さえます。

D パワーコード / A(第1転回形) フォーム x00235

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で1弦の5フレットを押さえます。

D パワーコード / A(第1転回形) フォーム 500235

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の5フレットを押さえます。

D パワーコード / A(第1転回形) フォーム 550235

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5フレットの6弦、5弦をセーハします。
  4. 4 4指で1弦の5フレットを押さえます。

D パワーコード / A(第1転回形) フォーム xx77aa

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 4指で10フレットの2弦、1弦をセーハします。

D パワーコード / A(第1転回形) フォーム x077aa

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 4指で10フレットの2弦、1弦をセーハします。

D パワーコード / A(第1転回形) フォーム x007aa

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 4指で10フレットの2弦、1弦をセーハします。

D パワーコード / A(第1転回形) フォーム x00xxx

このフォームの押さえ方

D パワーコード / A(第1転回形) のギターコード図
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このコードについて

D パワーコード / A(第1転回形)

D パワーコード / Aは D、A で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは A を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: D
ベース音: A
構成音: 2
掲載フォーム: 135

構成音

DA

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

D ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

A 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。