D メジャー9thコード / E(拡張転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

180個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

D メジャー9thコード / E(拡張転回形) フォーム 000222

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の2フレットを押さえます。

D メジャー9thコード / E(拡張転回形) フォーム 040222

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの3弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で5弦の4フレットを押さえます。

D メジャー9thコード / E(拡張転回形) フォーム 042232

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの4弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の4フレットを押さえます。

D メジャー9thコード / E(拡張転回形) フォーム 040232

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の4フレットを押さえます。

D メジャー9thコード / E(拡張転回形) フォーム 044232

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の4フレットを押さえます。

D メジャー9thコード / E(拡張転回形) フォーム 044230

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の4フレットを押さえます。

D メジャー9thコード / E(拡張転回形) フォーム 050675

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の7フレットを押さえます。

D メジャー9thコード / E(拡張転回形) フォーム 000675

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の7フレットを押さえます。
D メジャー9thコード / E(拡張転回形) のギターコード図
Post WhatsApp Facebook Reddit

このコードについて

D メジャー9thコード / E(拡張転回形)

D メジャー9thコード / Eは D、F♯、A、C♯、E で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは E を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: D
ベース音: E
構成音: 5
掲載フォーム: 180

構成音

DF♯AC♯E

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

D ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

F♯ 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

A 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

C♯ 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。

E 長9度 9

長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。