D♭ マイナー11thコード / E♭(拡張転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

35個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

D♭ マイナー11thコード / E♭(拡張転回形) フォーム x64600

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 3指で5弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 4指で3弦の6フレットを押さえます。

D♭ マイナー11thコード / E♭(拡張転回形) フォーム b9b900

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の11フレットを押さえます。

D♭ マイナー11thコード / E♭(拡張転回形) フォーム b9bb00

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 3指で6弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 4指で11フレットの4弦、3弦をセーハします。

D♭ マイナー11thコード / E♭(拡張転回形) フォーム bbbb00

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で11フレットの6弦、5弦、4弦、3弦をセーハします。

D♭ マイナー11thコード / E♭(拡張転回形) フォーム b9b90b

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で9フレットの5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の11フレットを押さえます。

D♭ マイナー11thコード / E♭(拡張転回形) フォーム bbbbc0

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で11フレットの6弦、5弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の12フレットを押さえます。

D♭ マイナー11thコード / E♭(拡張転回形) フォーム bbbb0c

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で11フレットの6弦、5弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の12フレットを押さえます。

D♭ マイナー11thコード / E♭(拡張転回形) フォーム bbbbcc

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で11フレットの6弦、5弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の12フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の12フレットを押さえます。
D♭ マイナー11thコード / E♭(拡張転回形) のギターコード図
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このコードについて

D♭ マイナー11thコード / E♭(拡張転回形)

D♭ マイナー11thコード / E♭は D♭、F♭、A♭、C♭、E♭、G♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは E♭ を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: D♭
ベース音: E♭
構成音: 6
掲載フォーム: 35

構成音

D♭F♭A♭C♭E♭G♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

D♭ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

F♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

A♭ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

C♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

E♭ 長9度 9

長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。

G♭ 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。