D♭ ディミニッシュコード / F♭(第1転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

158個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

D♭ ディミニッシュコード / F♭(第1転回形) フォーム xx2020

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。

D♭ ディミニッシュコード / F♭(第1転回形) フォーム xx2023

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。

D♭ ディミニッシュコード / F♭(第1転回形) フォーム 042020

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の4フレットを押さえます。

D♭ ディミニッシュコード / F♭(第1転回形) フォーム 042023

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の4フレットを押さえます。

D♭ ディミニッシュコード / F♭(第1転回形) フォーム 045053

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の5フレットを押さえます。

D♭ ディミニッシュコード / F♭(第1転回形) フォーム 045050

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の5フレットを押さえます。

D♭ ディミニッシュコード / F♭(第1転回形) フォーム 075650

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の7フレットを押さえます。

D♭ ディミニッシュコード / F♭(第1転回形) フォーム x75650

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の7フレットを押さえます。
D♭ ディミニッシュコード / F♭(第1転回形) のギターコード図
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このコードについて

D♭ ディミニッシュコード / F♭(第1転回形)

D♭ ディミニッシュコード / F♭は D♭、F♭、A♭♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは F♭ を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: D♭
ベース音: F♭
構成音: 3
掲載フォーム: 158

構成音

D♭F♭A♭♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

D♭ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

F♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

A♭♭ 減5度 ♭5

減5度は不安定さと緊張感を加え、解決へ向かう印象を強めます。