C 7(b9)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

13個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

C 7(b9)コード フォーム x32323

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の3フレットを押さえます。

C 7(b9)コード フォーム xxa9b9

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の11フレットを押さえます。

C 7(b9)コード フォーム x35320

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の5フレットを押さえます。

C 7(b9)コード フォーム 8ab0b0

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の11フレットを押さえます。

C 7(b9)コード フォーム xfefef

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で14フレットの4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の15フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の15フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の15フレットを押さえます。

C 7(b9)コード フォーム x3x320

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。

C 7(b9)コード フォーム 8786xx

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の8フレットを押さえます。

C 7(b9)コード フォーム 87x6x6

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の7フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の8フレットを押さえます。
C 7(b9)コード のギターコード図
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このコードについて

C 7(b9)コード

C 7(b9)コードは C、E、G、B♭、D♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: C
コードタイプ: 7(b9)コード
構成音: 5
掲載フォーム: 13

構成音

CEGB♭D♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

C ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

E 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

G 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

B♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

D♭ 短9度 ♭9

短9度は強い緊張感を生み、鋭いアクセントになります。